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コラム

管理栄養士監修のコラムで、食事・栄養・健康の「知りたい」にお応えします。 今日からできる小さな一歩を、MEGURUと一緒に。

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お酒は健康の敵?管理栄養士が教えるアルコールの適量と、休肝日の効果・上手な付き合い方
2026年6月23日お酒・間食

お酒は健康の敵?管理栄養士が教えるアルコールの適量と、休肝日の効果・上手な付き合い方

血圧や健診数値が気になっても、多くの場合いきなり禁酒は不要です。純アルコール20g(ビール中瓶1本)という適量の目安、休肝日の効果、上手な付き合い方を管理栄養士が解説します。

「脂質=太る」は誤解?管理栄養士が解説する脂質の役割と、摂りすぎを防ぐコツ
2026年6月23日栄養の基本

「脂質=太る」は誤解?管理栄養士が解説する脂質の役割と、摂りすぎを防ぐコツ

脂質は「摂ると太る」ではなく「摂りすぎると太る」栄養素。1gあたり9kcalという特徴と、細胞やホルモンを作る大切な役割、青魚・オリーブオイルなど質の良い脂質の選び方を解説します。

「糖質は太る」は本当?管理栄養士が解説する糖質制限のデメリットと、糖質・脂質の上手なバランス
2026年6月23日栄養の基本

「糖質は太る」は本当?管理栄養士が解説する糖質制限のデメリットと、糖質・脂質の上手なバランス

「糖質=太る」は半分誤解です。極端な糖質制限が招く筋肉減少などのデメリットと、脳と体を動かすエネルギー源としての糖質の役割、脂質との上手なバランスを管理栄養士が解説します。

減塩を意識すると気になる「味噌汁問題」を考えてみましょう
2026年6月23日血圧・減塩

減塩を意識すると気になる「味噌汁問題」を考えてみましょう

味噌汁1杯の塩分は約1.2〜1.5g。それでも禁止する必要はありません。具だくさんにして汁を減らし、カリウムも補う「減塩と栄養の両立」のコツを管理栄養士が解説します。

血圧が気になっても、朝のコーヒーはやめなくていい。管理栄養士が教える「上手な付き合い方」
2026年6月23日血圧・減塩

血圧が気になっても、朝のコーヒーはやめなくていい。管理栄養士が教える「上手な付き合い方」

血圧が高めでも、多くの場合コーヒーをやめる必要はありません。カフェインと血圧の関係、1日3杯程度までの目安、砂糖や朝食抜きなど本当に見直したい「飲み方」を管理栄養士が解説。

血圧が高めの人の朝ごはん 減塩だけじゃない「カリウムを足す」朝食習慣を管理栄養士が解説
2026年6月23日血圧・減塩

血圧が高めの人の朝ごはん 減塩だけじゃない「カリウムを足す」朝食習慣を管理栄養士が解説

血圧が高めの方こそ朝食を。カリウムを補う果物や納豆、具だくさん味噌汁など、「引く(減塩)」と「足す(栄養)」の両方で1日のスタートを整える朝ごはんのポイントを紹介します。