サバと玉ねぎの南蛮漬け
336 kcal塩分 1.3 g調理 20 分ふつう
管理栄養士のポイント
- サバのEPA・DHAが血流改善に役立つ。酢のクエン酸で疲労回復効果。
- 1品でたんぱく質21gが摂れる高たんぱくメニュー
- カリウム508mgが余分なナトリウムの排出を助けます
- カリウムを含む野菜と減塩の味付けの組み合わせが、血圧対策の基本です
材料(1人分)
- サバ切り身
- 1切れ
- 玉ねぎ
- 1/4個
- にんじん
- 20g
- 酢
- 大さじ1
- 醤油
- 小さじ1
- みりん
- 小さじ1
- 片栗粉
- 小さじ1
- 油
- 小さじ1
作り方
- 1
玉ねぎは薄切り、にんじんは千切りにする。
- 2
タッパーに酢・醤油・みりんを混ぜ、野菜を漬ける。
- 3
サバは骨を取ってキッチンペーパーで水気をふき取り、3cm位のそぎ切りにする。
- 4
切ったサバに片栗粉をまぶす。
- 5
フランスパンに油を熱しサバを焼く。(フライパンをしっかり熱してから焼くと、くっつきにくくなります)
- 6
熱いうちに南蛮酢へ漬け込み味をなじませる。
- 7
器に盛り付けて完成。温かいうちにお召し上がりください
栄養成分(1人分)
- エネルギー
- 336 kcal
- たんぱく質
- 21.4 g
- 脂質
- 21.6 g
- 炭水化物
- 11.2 g
- 食物繊維
- 1.8 g
- 食塩相当量
- 1.3 g
- カリウム
- 508 mg
- カルシウム
- 21 mg
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